劇団KAKUTAの夏企画、サマージャンボリーのブログです。
本部からのお知らせ
第三回「四浦、映画で世界一周するってよ〜構造改革編」

JUGEMテーマ:映画の感想

 

皆様、こんにちは!四浦です!!

 

映画で世界一周中です!

現在の世界一周の経過をお知らせしますと、

 

太平洋『ライフ・オブ・パイ』

      ↓↓↓↓

ブラジル『シティ・オブ・マッド』

    『シティ・オブ・ゴッド』

      ↓↓↓↓

アメリカ(NY)『ユー・ガッド・メール』

      ↓↓↓↓

大西洋『???????』イマココ

 

と以上が先週までの経過報告です。

そして、今週観た映画の報告の前に、お知らせがあります!!!

 

私、ダーツやめます!!!

 

実は先日、劇団員のイギタさんに占ってもらったんです。

劇団員イギタはただ今、占い修業中!

詳しくは『KAKUTAの今後を占え!!占い師イギタ、ただいま参上!!』をご覧ください。

 

 

”私のサマジャンの行方”を占ってもらったんです。某居酒屋で。

そしたら

イギタさん曰く

”問題が明るみに出る。でもその問題をおおっぴらにして対策すれば解決する”

みたいな事でした。


イギタさんの占い、なんだか本格的で、このあと他にも色々と占ってもらったですよ!

ありがとう、いぎろん!!!

 

問題…それはただひとつ!

 

 

ダーツなんです!!!

(自分で考えたくせにねこゆとこよね)

 

だって当たらないのよ…

 

面白そう!と思って始めたダーツ…しかし

地図にあたらない!陸に当たらない!見たい国にあたらない!

ナイが三つも!

しかもダーツなのに画像で載せてるもんだから、せっかく読んでる方にも何も伝わらない!

あ、ないが四つに!

 

なのでここからは私、ダーツで国を選ぶのやめます!

 

観たい映画観て、世界一周します!!!!

 

世界一周はあきらめませんぜ!!!

 

ということで、今週観た映画たちをドドンと紹介いたしますです!!

 

太西洋は、こちらの映画!

 

 

jaws01

 

『ジョーズにしましたよ!!!

 

スティーフヴン・スピルバーグ監督/1974年/アメリカ

 

ご存知、人食いサメが海水浴場に現れちゃったら映画です。

 

とにかく怖い!もうこの作品はホラーでしかない!痛い苦しい悲しい!

でもこの作品が私が今週見た中で一番オススメです。

元祖・パニック映画。元祖・トラウマ映画。

この暑い夏に、うってつけです。涼しくなります。いろんな意味で。

 

この映画によって、刷り込まれていることがたくさんあったのも判明しました。

・ジョーズ=サメと思ってたんですけど、違うんですね。

(本当はジョーズって「あご」の意味だそうです)

・人食いざめってほんとは少ないそうです。

(この映画に出てくるホオジロザメも実は人は食べない。人に近づくことすらできない)

サメにとってはとんだ風評被害な映画です。

 

サメの実物が出てこないのに怖くって。

(実際に実物が出てくるのは後半から。それまではサメの目線での映像だったり、

尾ひれだけだったりとパーツしか出てこないんです。でもそれがめちゃくちゃ怖い!!!!)

現れてからも、あの歯並びと大きさにびびりまくり。

海なんかいかなくっていい!!という、トラウマ体験間違いなしの映画でした。

叫びながら観て、ちょっと疲れましたよ。

あと思うんですけど、こういうパニック映画には、やはりエロスは必要なのでしょうか?

パニック映画とエロスは抱き合わせのイメージがあります。

 

スピルバーグ監督の『激突!』も久々に観たくなりました。

 

お次はこちら、

『ジュラシック・パーク』シリーズ4作品を一気観しました!!

左上:『ジュラシック・パーク』スティーフヴン・スピルバーグ監督/1993年/アメリカ

右上:『ロスト・ワールド』スティーヴン・スピルバーグ監督/1997年/アメリカ

左下:『ジュラシック・パーク3』ジョー・ジョンストン監督/2001年/アメリカ

右下:『ジュラシック・ワールド』コリン・トレボロウ監督/2015年/アメリカ

 

みなさまご存知、恐竜が現代に現れちゃったらシリーズです。

ちなみに舞台は、コスタリカのとある島。

 

一番のオススメは『ジュラシックパーク』です。

怖いけどなんか面白い、ハラハラし続けました。ザ・エンタメムービーです!!!

恐竜が人形(ロボット)のときとCGでの製作のときとがあって、その違いがまた面白いです。

肉感がしっかりある感じがするのは、ロボットなんですねえ。

小学生の時、恐竜が好きだったことをこの映画を見て思い出しました。

出てくる恐竜の名前が何となくわかった自分に驚いたというエピソードもあります。

今上映中の『ジュラシックワールド〜炎の王国』も人形だとか。ちょっと気になります。

 

それにしてもなんだか、スピルバーグ監督ばっかりですね。

そして、久々に映画館にも行きましたよ!!!

これを観に!

 

『グッバイ・ゴダール』

ミシェル・アザナヴィシウス監督/2017年/フランス

 

私が大学の卒業論文で研究した「ジャン=リュック・ゴダール」の映画をやってるよ!

と、KAKUTAでもお世話になっているカメラマン・相川博昭氏が教えてくださったので、行ってきました。

相川さん!ありがとうございます!!!

 

ゴダールさん

 

久々の映画館。

入り口を入ると、キャラメルポップコーンの香りが漂い、とても懐かしい気持ちになったのです。

しかし、チケットカウンターに向かって歩いていると、なんだか騒がしい。

ネット予約のチケット発券機前は閑散としている。

奥のほうにある、有人カウンターには長蛇の列…

よくよく見ると、

システムエラーでチケット発券機が使えなくなっちゃったみたい。

上映スケジュールのモニター画面も真っ黒。

 

↓こんな感じだったよ

 

今日は全席指定席じゃなくて、全席自由席なんだって!チケットも手書き!!

久々の映画館でこんなことあるのね。

でも全席自由席はうれしいよ!昔の映画館みたい!

 

無事にチケット購入し、映画も観られました。

映画館てやっぱり楽しいなぁ。ほんとに手軽なアミューズメントパークですよね。

映画のパンフレットも購入しちゃった!!

 

映画は五月革命のフランスが舞台で、その時代のゴダールと当時の妻、アンヌ・ヴィアゼムスキーのお話でした。

私実はこの時代のゴダール作品あんまり好きじゃなくて(良くわからないから)

ゴダール代表作である『勝手にしやがれ』とか『軽蔑』とかを自ら「クソ映画」といってたりしていた時代で、なんでそんなこと言うんだろう?って嫌だったんですけれど、この映画を観てこの時期の作品をもう一度観てみたいなってなりました。

ゴダール役のルイ・ガレルさんが本物そっくりでおかしかったし、終始クスクスと笑わせられるエピソードもたくさんでした

 

でも、ゴダールファンじゃなきゃ、ナニコレ?って映画だと思う。

だからオススメはできません。

 

以上!今週の作品報告です!!!

 

大西洋コスタリカフランス

 

と、ヨーロッパ大陸へ進出した一週間でした!!!

 

鑑賞作品は引き続き、filmarksにてまとめております!

よかったらご覧くださいませ!!!

そして、相変わらずオススメ映画を募集中です。

今回のサマジャンで、いろんな方からのオススメが聞けて、

知らない映画をたくさん知られてうれしいです!

 

ということで、もう!来週が最終回?!早っ!

残りの大陸回れるかな???

 

 

 

カテゴリ:四浦麻希 | 13:15 | comments(1) | - |
第二回『四浦、映画で世界一周するってよ〜合言葉はTOOヘビー』

JUGEMテーマ:映画の感想

 

こんばんは!四浦です!

おばんです!!

ブログのためにPC久々に開くと、昔の写真がたくさん出てきますね…

 

そんな私、

映画で世界一周を目指してます!

 

【現在のルート】

太平洋⇒ブラジル←イマココ

 

ぜんっぜん進んでないですね!

でも気にしません!なんとかなる!

 

ってことで二回目のレポートです!!

 

前回の出来事はこちら、

第一回『四浦、映画で世界一周するってよ』をご覧くださいませ。

 

早速ですが一本目は、もちろん『シティ・オブ・ゴッド』です。

フェルナンド・メイレレス監督/2002年/ブラジル

 

やっと観られた〜!!!

うれちー!!!

 

でも観終わった今、何をどう書いたらいいのか悩んでしまいます。

これが事実を基にしてるなんて…と。

『シティ・オブ・マッド』もTOOヘビーでしたが、こちらも疾走感もあって観やすいのですが。

 

TOO ヘビー!!!!

 

苦しすぎる二本立てでした…

 

あらすじは、リオデジャネイロの「神の街」を舞台に繰り広げられる抗争のお話。

「ファヴェーラ(ファーベラ)」と呼ばれるスラム街に住む少年たちの生活の話。

街、のお話なので、群像劇のようにそれぞれの役のお話がちりばめられながら、

結末に向かう映画でした。

そして、主要メンバー以外は今回が役者として初参加なのがすごい!!

あの子も?!この子も?!うっそーってくらい、役そのものでした。

すごいなー。

 

『〜マッド』と比べるなら、『〜ゴッド』の方がからっとしてる印象でした。

疾走感と、街の群像劇ってところが大きいのかもしれないです。

生きてるかんじがすごいした。

 

※「ファヴェーラ(ファーべラ)」については、こちらの方のブログが臨場感ありでわかりやすいと思います。

『シティ・オブ・ゴッド』の世界!ブラジルのスラム街「ファーベラ」に入ったらこうなった!

 

そしてそして、こんな作品も!

『シティ・オブ・ゴッド:10年後』

カヴィ・ボルゲス ルシアーノ・ヴィジガウ監督/2013年/ブラジル

 

『シティ・オブ・ゴッド』から10年後のそれぞれを描いたドキュメンタリー。

その後、役者として成功したものや、子供ができ仕事に励むもの。

犯罪者として捕まったものもいたりと、その後の人生もさまざま。

印象的だった、足を打たれる少年のその後が、映画そのもののようで心痛む。

 

是非、『シティ・オブ・ゴッド』の後に観てほしい作品です。

(ただこれ、ネットフリックスのみの配信ぽい・・・)

 

ブラジルって、サッカーとコーヒーのイメージしかなかったんですが、

今回の2作品を見て改めて、街そのものに興味がわきました。

いつか行ってみたいなぁ・・・

 

ということで、一国目からずいぶん長居してしまいましたが、次の国へ!!!

 

次の国は!

い、行きます!

 

あ、あたりましたのよ!!

 

な、なんと、アメリカ合衆国!!!!

しかもピンポイントで、

 

 

にゅーよーく!!!NEW YORK!!!NY!!!!!

 

吸盤大きすぎてあれなんですけど、

ニューヨークってことでココはひとつお願いします!!!!

 

ちょっと流れよすぎじゃないですかねって、ウハウハしてたんですが・・・

ニューヨークが舞台の映画作品、調べたらめちゃくちゃあって…

しかも、前回、映画のお勧め教えてねってお知らせしたら、

みなさまいろいろ教えてくださって!!!(ほんとにありがとうございます!!!)

その中に、ニューヨークが舞台の作品めっちゃあって…!

 

『はじまりのうた』

とか

『クロコダイルダンディ』

とか!!!

 

個人的には『セックス・アンド・ザ・シティ』なんですけど。

誰派かで盛り上がりました。私はキャリーでした。

 

そんな中今回は!

 

『ユー・ガット・メール』を選びました!

ノーラ・エフロン監督/1998年/アメリカ

 

ここ4作品、TOO ヘビーだったので、今回はラブコメで!

この作品は、当時NYにお住まいだった先輩からのオススメです!

 

【先輩オススメポイント】

私がニューヨークに住んでいたのはちょうど「GAP BABY」がトレンドだったあの頃。

この映画を観ると、あの頃のニューヨークの町並みを思い出して懐かしい気持ちになります。

選曲も素敵だし、なによりあの「ユーガットメール」の音が本当に懐かしい!

TOO ヘビーな作品の後には、ザ・トレンディなこの作品はいかが?

 

とのこと。

なんだかオススメポイントがいちいち羨ましいです!

ありがとうございます!!

 

確かに、トムのペットがゴールデンレトリバーとか、スターバックスがまだまだ浸透していない感じとか、

BABY GAPに対するもの珍しさとか、時代感じる作品でした。

 

とにもかくにも、メグ・ライアンが可愛い!

この作品、はじめてみたんですが、ありがちなラブコメなんだけど、

いちいち可愛くってじれったくってもどかしくてたまらなかったです。

(トム・ハンクスの私服のダサさも含めて)

 

NYのかつての町並みが新鮮でそしてやっぱりいってみたくなる!!!!

 

こうやって、旅気分で映画を観てみると、いってみたい気持ちが増しますね。

ということで、NYを離れて次に向かうは・・・

 

わくわく!!!
 

ココです!!!

 

また海かい?!

 

来週へ続く・・・

カテゴリ:四浦麻希 | 21:12 | comments(0) | - |
第一回『四浦、映画で世界一周するってよ。』

JUGEMテーマ:映画の感想

こんばんは!・映画大好き四浦です!!!

 

さよなら日劇イベントにて(日劇、フォーエバー!!!)

 

突然ですが、私の過去を聞いてください。

 

約10年間、映画館で働いていました。

 

こんな感じでね

 

大学の卒業論文のテーマは

『ジャン=リュック・ゴダールのファッション性について』

でした。

なんかえらいこと書いてんな、と思っているでしょう。

違うんです。

フランス映画の巨匠、ゴダール監督のことを私がどれだけ好きなのかについて書き連ただけのものでした。

 

ゴダール若かりし頃(単純にタイプなだけ)

『勝手にしやがれ』の監督です

 

誰かに会えば、

「最近のお勧めの映画ある??」

と聞かれていたくらい、映画好きが認知されていました。

 

しかし、映画館を辞めてから、実家を出て一人暮らしを始めてから、

私の映画離れが始まってしまうのです。

映画館へ通う回数も減り、ひとり暮らしの家にはテレビもPCもないためDVDも見られず

映画鑑賞も1日1本の頻度から、1か月1本みたらいい方、くらいになってしまったんですね。

 

「最近のお勧めの映画ある??」

と聞かれることも、少しずつ無くなって行きました。

 

このままじゃ、いかんなあ。

と思いつつも、まぁ、いいかなあ。とも思っていました。

いろいろ大変だしさ、なんて自分に言い訳して。

いろいろあるもんね

 

でも、やっぱり気になってたんですよね。

 

このサマジャンをきっかけに

映画といえば四浦さんのイメージを取り戻そう

と思い立ったのです!

 

やるよ!

 

せっかくならいろんな国の映画を観てみたい!

なんなら、部屋にいながら旅行気分を味わいたい!

 

という事で、ダーツで決めることにしました!!

そうです、あのTVのあの企画です!

 

世界地図を購入

 

この地図めっちゃかわいいでしょ!AMAZONで買えるよ!

 

ダーツを購入

 

ダーツじゃ部屋の壁に穴が開くから吸盤型!

左がダイソー、他はAMAZON!AMAZONのがちゃんと着く!

 

当たった国にまつわる作品を探して観ます!!

 

見た作品は毎週このブログでご報告します!

ただ膨大な量になりそうなので、

「Filmarks」

という映画サイトの方で、感想を随時アップしていきます。

(まだ白紙だけど…

ご興味ある方は是非ご検索ください!!

四浦麻希又はyouramakiでユーザー検索していただければ見つかります!!

 

といことで、早速やってみます!!!

 

やる気満々です!!!

 

あ…れ…??

ドコニモアタラナイヨ…

 

このダーツが意外と難し。

幾度も打っては外しを繰り返し続けるのみ。 

 

当たらない!当たらない!当たらない!

 

「違う方法考えようかな…」とあきらめかけたその時!!!

 

当たった!!!!と思ったら…

 

PACIFIC OCEANは太平洋

 

なんと、海!!!!

 

そう、この海ね

 

パシフィック・オーシャン!!!!

 

イルカもいるかもね

 

     太平洋!!!!!!

 

しょっぱなから海だってさ…

 

でもね、調べんたですよ!

そしたらね、『OCEANS』とかいろいろ、出てくるものだね!!!


ジャック・ペラン/ジャック・クルーゾー監督 2009年/フランス

 

 

そんな中にね、

めちゃくちゃいいの見つけたんですよ!!!

 

これこれ

『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』

監督・アン・リー 2012年/アメリカ

2013年のアカデミー賞4部門受賞(監督賞・作曲賞・撮影賞・視覚効果賞)

 

ざっくり言うと、虎と子供が太平洋を漂流するお話。

映像美がすごい。めちゃくちゃ美しくて神秘的。

でも、でもね。

観た後に、『ライフ・オブ・パイ』観た???

って話したくなること必至。

 

私そういえば当時映画館で観たんだって、観ながら途中で気づきましたけど、

改めて観ても面白かった。

「そうか、そういうことだったのか・・・」

と何度も何度も観られる作品です。

 

真実って何だろう、神様って何だろうと、終わった後に考えました。

 

是非、観た後に公式HPのエピソードをチェックしてみてください。

へええ!ほおおお!となると思います!!

 

続いて!!!!!

2作品目は・・・

 

ここから当たるようになって元気出てきた

 

ブラジルです!!!!!

 

ブラジルはね、私観たいの決まってたんですよ!!!

 

これこれ!

『シティ・オブ・ゴッド』!!!!

フェルナンド・メイレレス監督 2002年/ブラジル

 

全員、役者ではなくて素人の方を使っているということで話題になったアレ!

様々な映画賞を総なめにしたアレ!

 

私まだ観てないんです!!!

なので早速観てみることに!!!

 

面白かったなーでも、なんか前評判のイメージと違うなぁ

と思って、ジャケットを確認してみると!!!!

 

 

なんと、

『シティ・オブ・マッド』だったんです!!!!!

 

ブルーノ・バレット監督 2008年/ブラジル

 

全然違った!!!!

 

 

でもこの二つ並べてみると、ちょっと似てるんですね!!!!

なんかもう、めちゃめちゃ意識してるじゃんか!!!

 

その後調べてみると『シティ・オブ・ドッグ』(ドイツ)やら『シティ・オブ・メン』(ブラジル)

やら、便乗なのか?!と突っ込みたくなる作品いっぱいありました。

 

なんで間違えちゃったのかというと、(ここからは言いわけです)最近この企画を始めるにあたりね、

TSUTAYAディスカスに登録したんですね!!!

※TSUTAYAディスカスはDVDの配達を自宅にお願いできたり、PCやスマホで動画をすぐにみられたりできる、TSUTAYAのサービスみたい

それで『シティ・オブ・ゴッド』で検索しましたらね…

 

『シティ・オブ・マッド』でてきちゃってたんですね。

それに気づかずに観てたんですね…

 

2本目から早々に、うっかりが過ぎる!!

 

 

という事でこれから『シティ・オブ・ゴッド』借りに行ってきます!

これ観ないと次の国に進めません!!!

 

『シティ・オブ・マッド』も面白かったので、ご興味ありましたら是非!

ブラジルの貧困を描いた皮肉な作品でした。

実際に起こった事件をもとにしているそうで、その事件のドキュメンタリー映画『バス174』もあるようです。

かなり衝撃的なことが多々起きて行くのですが、

そこに居合わせる、ストリートチルドレンたちの眼差しが苦しかったです。

 

という事で、長々お付き合いありがとうございました!!!

 

来週もお楽しみにどうぞ!!!!

 

目指せ!世界一周!!!!

 

 

 

…………

 

ここで皆様に大募集です!!!!

四浦に観てほしい映画があったらぜひ教えてください!!

ホラー・スプラッター・ロマンポルノ・ドラマ・アクションなんでも来いです!!!

お勧め映画ありましたら、

youramaki@gmail.com

又は、

ツイッター@mekicosanまでお待ちしています!

 

※国にあたらない限りご紹介はできないかもですが、責任をもって映画は観ます!!!

カテゴリ:四浦麻希 | 18:24 | comments(0) | - |
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